マリンスポーツについて

ベトナム「子どもの家」

ベトナムの「子どもの家」を支える会、は、ベトナム中部の古都、フエ市においてストリートチルドレンの自立支援活動にあっているボランティア団体です。当会は、元東京国立小学校教諭でいらした小山道夫氏の訴えに応えて1994年に発足し、活動を進めてきました。小山氏は、1993年9月から1995年7月までフエ大学日本語講師を勤め、現在はベトナム「子どもの家」を支える会の代表として現地ベトナム・フエで活動を行っていらっしゃいます。
ベトナム・フエ「子どもの家」は、フエ市の中心の「王宮」の一角にあります。ここの子どもたちは現在でこそ、元気いっぱいで弾けんばかりの笑顔ですが、彼らには忘れ得ないつらい過去があります。現在、経済的にも急成長を遂げつつあるベトナムですが、今なお、貧困やストリートチルドレンの問題が山積しているのです。日本では、これらの問題に対し、NIGOが活動をしています。また学生らを中心としたボランティア活動、ボランティアツアーを企画し、ベトナムの現状を積極的に広く知ってもらうための活動も行っています。
山岳地帯の少数民族の村々を訪問する活動もあります。これらの活動を通し、私たちはむしろ自分の生き方、生きることや幸せというものの本当の意味を学び、考えるきっかけを得られるかもしれません。
ベトナム「子どもの家」の連絡先:JASS日本連絡事務所〒279-0001 千葉県浦安市当代島 2-7-40-204TEL 047-700-7650FAX 047-700-7651日本連絡事務所メールアドレス jass@pd5.so-net.ne.jp
JASSベトナム事務所 (THE OFFICE OF JASS)運営委員長 Bao Minh(バオ・ミン)12 CHU VAN AN HUE VIETNAMTEL 001-010-84-54-828177FAX 001-010-84-54-828087ベトナム事務所メールアドレス koyamavn@dng.vnn.vn
会費及びカンパ等の振込先●会費及びカンパ等の振込先は下記口座: 郵便局口座番号:00140〜0〜771965 加入者名:ベトナムの「子どもの家」を支える会

マリンスポーツについて

 マリンスポーツには色々な種類がありますが、最近は、特に、沖縄や離島、海外の南の島での、マリンスポーツツアーが人気。

 メニューには、免許などがなくてもできるものがそろっていて、家族連れや友達同士でも楽しめます。

 メニューは「イルカウオッチング」「体験ダイビング」「水上ボート」「バナナボート」「パラセーリング」「シーウォーク(水中散歩)」など。

 南の透明な水中で、熱帯魚やイルカと戯れるのも、素敵ですね!

 日常とは違う、不思議な世界で心も体も癒されるのは必至です。

 また、沖縄などのリゾート地では、ホテルでシュノーケリングや水上スキー、屋内/屋外プール、シーカヤックなどが楽しめるコースを用意しているところも多くあります。

 そのようなコースで手軽にマリンスポーツを体験してみるのもいいですね。

 マリンスポーツでは、他のスポーツにはない、爽快感が楽しめますが、反面、海での事故などにつながることも多く危険もあります。

 行う際は、指導員の指示などをしっかり守り、安全にマリンスポーツを楽しみましょう。

マルニの学習机その2

マルニの学習机にも、様々な工夫がしてあり、機能性も高いものになっています。天板の下には引き出しが付いていますが、その引き出しにキーボードテーブルが付けてあります。引き出しとキーボードテーブルを同時に引くことにより、キーボードを置くスペースと、マウスを操作するスペースが同時に確保できます。
また、天板の奥行きの寸法は70センチとなっています。将来、参考書やノート、辞書などを学習机の上に同時に広げたいときでも、十分なスペースが確保されています。天板の面積が広いため、効率よく学習を進めることが可能になってきます。
マルニの学習机は設置場所で組み立てる方式を採用しています。つまり、デスク部分の天板、脚、棚板などはパーツごとに分解された状態で設置場所に搬入するのです。搬入場所が2階にあって階段が狭い時などは、家具などを運び込むことは一苦労ですが、マルニの学習机であれば心配ありません。玄関から廊下、階段などもスムーズに運ぶことができます。
また、組み立てる際の組み立て金具は、無垢材に直接取り付けられています。そのため、パーティクルボードなどに組み立て用金具が取り付けられている場合に比べ、強度は格段にアップしています。長期間使用しても、少々乱暴な取り扱いをしてもガタつく心配は少ないようです。
デスクの側面には耐荷重30kgのフックが付けられており、ランドセルなどを掛けておくことができます。そのフックは、使用していない時はたたむことができるため、服などを引っ掛ける心配はありません。

ホームヘルパーのお仕事


福祉関係の職業に就きたいと、思っている女性は多いですよね。
中でも、人気のある職業に「ホームヘルパー」があります。

ホームヘルパーの仕事内容は、「生活援助」「身体介護」「相談やアドバイス」などに分けられます。

生活援助は、家事全般のサポートです。
炊事、洗濯、買い物まで、日常生活における家事全般の手助けをします。
これだけなら、民間の家事代行業者や、家政婦さんと同じように思ってしまいますが、ただ家事を行うだけでなく、できるだけ本人の自立意欲を高めるような手助けを行っていく必要があります。
また、利用者が快適に思ってくれることが大切です。
掃除の仕方1つでも、そのお家によって仕方が違いますよね。
しっかり片付けておくよりも、少し散らかしておいてほしい、と思っている人もいるかもしれません。利用者としっかりコミュニケーションをとって、利用者の意思を尊重するようなサポートが大切です。

身体介護は、大きく分けると3つに分けられます。

最も主となる仕事は、食事や排泄の手助け、衣服の着脱、体位変換、などのような、医師の指示を必要とせずにヘルパーの判断で行う介護です。
利用者の体に直接触れて行う介護には、細心の注意が必要です。
特に、高齢者になると、力の入れ方を間違うと骨折させてしまう恐れもあります。
必ず2級以上の講習を受けてから行うようにしましょう。

ヘルパーの判断だけでは難しい介護もあります。
病気やケガ、障害などで医師から特別な指示がある場合は、その指示のもとに、適切な食事や排泄の手助け、体位変換をする介護が必要になります。

通院に関連した介護もあります。
病院までの送迎や、診察に立ち会ったり、薬を受け取りに行ったりするなど、通院に関連する全ての行為の手助けをします。

わきが手術と大学病院について

わきが手術と大学病院についてお話したいと思います。

わきがの手術を受ける時、大学病院などの総合病院(形成外科)で治療を行うと保険適用内になります。
保険が適応するので、比較的に費用は安くあがります。

しかし、大学病院などの総合病院は、わきがの治療を専門的に行っているわけではないので、手術前のカウセリングの段階で、わきがと間違って判断し、必要ない手術をしてしまうケースもあるようです。
精神的に臭っていると感じている人や、手術をするほどでもない軽症の人が手術をすることになってしまします。

このような事態にならないように、わきが症状の診断は、大学病院ではなく専門のクリニックで行う事をお勧めします。

初めは専門のクリニック等でカウンセリングをし、わきがで手術が必要と言われた場合に、保険が利く大学病院などで手術を行えば問題はないでしょう。


■わきが手術に適した医師の選び方

食事が欧米化してきた事により、わきがの発生率が低いと言われている日本でも、わきがに悩む人が増えています。
それに伴い、日本でもわきが治療を行っている美容外科が増えています。

わきが治療に関しての良い病院や医師を選び出す為のポイントを簡単に紹介したいと思います。

●常に最新の手術やわきが治療に関し、情報を仕入れている医師、美容外科である事

●カウセリングに力を入れている事。

●高度な技術をもっており、わきが治療手術の経験が豊富であること

●過剰広告はしていない

●わきが手術に対してのデメリットもきちんと説明してくれる

これらの条件をクリアした美容外科や医師は、安心してわきがの手術を任せられると思います。

手術をする前に、しっかりとカウンセリングを受けて、ポイントをチェックする事を忘れないようにしてください。